大学生だけどレーシックで視力を回復してきた!!約1年経った今の現状をお話しします!

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どうも!とりぴです!

みなさん、レーシック手術についてご存知ですが?

「名前は知っているけど、身近に受けたが人がいないので実態が分からない。」

「受けてみたいけど、失敗して失明したらどうしよう・・・」

こうした声を聞く機会が多くあります。

僕も受けるまでは、実態がわからず、手術を受けた方の体験談の記事や本などを読んで不安を解消して行きました。

今回は、僕が去年の12月に受けたレーシック手術についての体験談と、その後の経過についてのお話をします!

この記事を読むことで、レーシック手術に対する不安を少しでも解消できたら良いと思います。

そもそもレーシック手術とは?

レーシック英語LASIK)とは角膜屈折矯正手術の一種で、の表面の角膜にエキシマレーザーを照射し、角膜の曲率を変えることにより視力を矯正する手術である

(wikipediaより抜粋)

レーシックの手術自体は以下のような手順で行われます。

手術であるので、メリットだけではなくて、リスクについてもきちんと納得

して、信頼の置ける病院で行なってもらうことが大切です。

 

ICL手術という目の中に直接コンタクトを入れる手術や、

夜寝ている間にコンタクトを入れて視力を矯正するオルソケラトロジーとい

う治療もありますが、今回はレーシックに絞ります。

そもそもなんでレーシック受けたの?

 

なぜ高額な料金を払ってまでレーシック手術を受けたのか疑問に思う人も

多くいるかと思います。

確かに、視力を矯正するだけなら眼鏡やコンタクトなど他の選択肢が

あります。

これから眼鏡やコンタクトではなくレーシックを受けた理由を説明していきます。

・眼鏡ではダメな理由

①眼鏡が似合わない

度がとても強いメガネをかけることになるので顔が相当に歪みます。

基本的によっぽど顔が整っている人や眼鏡が似合う人でない限り、見た目は悪くなると思っています。

見た目は第一印象につながるので、実際、僕が就活していた時はメガネをか

けている人は僕が見る限り皆無でした。

②トレーニング中邪魔

僕はトレーニングが趣味なのですが、トレ中に汗をかくとそれを拭うためにタオルで顔を拭います。その時に顔に眼鏡があると本当に邪魔です。

トレーニングをしていると、体から熱を発するようになるので、蒸気で眼鏡が曇ることもしばしばです。

こうした理由からトレーニングにはメガネは向いてないと言えます。

③よく無くしたり壊したりする

僕は物をよく無くす習性があり、基本的にメガネはコンタクトと違って着脱する機会が多いです。

寝るときに適当にその辺にほっぽり投げておくと、朝起きたときに見つから

ないこともしばしばあります。そうすると、メガネを探すためのメガネが必

要になり、さらにそのメガネを探すためのメガネ・・・という風にどんどんメガネの数が増えていくことになります。

一旦見当たらなくなるだけなら良いのですが、僕の場合、寝ぼけて歩いてい

る間にメガネを踏み潰して壊してしまったことが1度や2度ではありませ

ん。

 

①トレーニング中、眼鏡屋コンタクトがずれるのを防ぐため

②花粉症の時期はコンタクトがつけられないため

 

 

僕の視力は元々は0.01でかなり強い乱視もありました。これがどれくらいの目の悪さかというと、視力検査の一番上の丸の穴が空いている部分が見えないレベルです。

 

 

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

東北の地で、自由とは何かを考えながら筋トレと食事と睡眠の日々を送る大学生です。 現在はドイツに留学中。 趣味は「パワーリフティング」で、筋トレを通じて心と身体を強くすれば、日本に挑戦する人が増え、最終的に挑戦に優しい素敵な社会になると本気で思っています。 普段はブログやYoutubeを通して「パワーリフティング」や「筋トレ」の布教活動しています。 大会公式記録 スクワット205kg ベンチプレス 145kg デッドリフト230kg 2017 japan classic 93kg jr class 5th 2018 japan classic 93kg jr class 4th